「定期連絡(p_-)」

2018.10.19 Friday

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    静岡のマグロメーカーW君から「仲間4人で釣りに行って大漁でした!(^_^)/」との釣果報告がありました。

     

     

    釣り場はW君のホームグラウンドでもある静岡名物「安倍川もち」の語源ともなった安倍川の河口です。

     

    釣った魚はスズキ、ヒラメ、クロダイを複数確保となかなかの釣果ですね!(^_^)/

     

    近頃は仕掛けを海に投げ込むだけではなく、都度変る潮流や釣り場の状況を見ながら攻めているとの事で


    その結果が釣果にも繋がっているという事なのでしょうね!(p_-)ヤルナ!

     

     

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    「久しぶりの水揚げ!(^_^)/」

    2018.10.18 Thursday

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      ここ数年全国的に水揚げ不振が続いている「スルメイカ」ですが、今日久しぶりに玄界灘で漁獲された魚の水揚げがありました。(^_^)/


       

       


      このスルメは小型巻き網で漁獲されたのですが、漁場が近いので褐色の色も残っていて鮮度的にもバッチリです。(*^^)v

       

      久し振りの水揚げで鮮度も良かったという事で、お値段的には・・・私は買えませんです・・・(-_-;)

       

       

      「やったぞ会長!(^_^)/」

      2018.10.18 Thursday

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        私がお世話になっている地元石鯛クラブのN会長さんから「獲りましたバイ!」と写真が送られて来ました。(p_-)

         

        (*゚。゚)ホーーッ

         

         

        「甑(こしき)通信!Α

        2018.10.17 Wednesday

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          鹿児島県甑島で定置網の漁をしているK君に「網入れはいつごろですか?」と連絡を入れるとこんな衛星画像を送ってくれました。(p_-)

           

          (?_?)

           

          これは定置網を真上から見た画像ですが、この写真だと全然わからないという事で網の部分を赤い線で書いてくれました。

           

          (^_^)/

           

          この赤い線が前回お伝えした「側(がわ)」と呼ばれる定置網の「骨格」にあたる部分です。(p_-)

           

          それでもイマイチわかりにくく私がウーン(-_-;)と唸っていると「これならわかりますか?」と次に送ってくれた写真がコレ。

           

           

          なるほどこれが定置網の全体図ですが、もう少し詳しく説明すると下の部分が陸側で、上の部分が沖側になるので


          最初の画像は沖側の「頭」の部分を縦にした画像で送ってくれていたのでした。(*^^)vヤットワカッタ!

           

          K君の解説によると先ず定置網というのは陸から沖に延びて魚を誘導する「道網(みちあみ)」というのがあり

           

          これが道網です。

           

          この道網に沿って左右どちらからか泳いできた魚が沖に向かい先端の「頭」の部分に入ります。

           

           

          「どこに行くかな?(p_-)」

          2018.10.15 Monday

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            10月8日の体育の日に開催予定だった地元石鯛クラブの秋季大会に参加するつもりだったのですが

             

            残念ながら台風25号の影響で中止になってしまいました。(T_T)

             

            それで準備も万端になっているので年内にあと1回はどこかに行こうと思うのですが、九州には魅力的な釣り場が多くて

             

            なかなか決まらず何とも贅沢な悩みです。

             

            考えられる候補としては

             

            ―〜沖の島

             

            壱岐

             

            8淌膠У彭

             

            などが考えられるのですが、実はまだやり残したチャレンジすべき場所が博多湾の入口に浮かぶ「玄界島」なのです。(p_-)

             

             

             

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